第38話「バズクールの激闘 」年末最後の鋼。
タイトル通りに、荒っぽい展開の第38話でした。
前回セリムに襲われた
ホークアイ、
偶然なのか、
マスタングから電話がかかってきます。
何か様子がおかしいと気づくマスタング。
しかし、ホークアイは、セリムの
「いつも影の中から見てるからね」という言葉が気になって、何も話さずに電話を切ってしまいます。
一方で、スカー捕獲のため、バズクールという街に来たエドたち。
しかし、キンブリーも、マイルズも一緒。
何とか彼らをまいて、あっさりメイとマルコー、ヨキたちと再会できたのもつかの間。
キンブリーの手下のホムンクルス、ザンパノとジェルソが追っかけてきます。
スカーとキンブリー、エドとアルはどっちの見方をするのでしょうか。


⇒
鋼の錬金術師 楽天での人気商品をチェックする続きを読む
posted by アニメ感想 at 23:24|
鋼の錬金術師 新シリーズ
|

|